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◾️幅200センチのL字ソファ

モデル<TRES−A>
谷沢木工がお勧めする
トレスザソファテーラーのソファです。

幅100センチのソファを2台組み合わせて
幅200センチのL型ソファで展示しています。
(幅100センチの他に幅120センチもございます)

幅200センチでくつろげるソファはそう多くありません
しかしソファ<TRES−A>は肘部分も座面と同じ高さにデザイン
有効幅200センチと驚異の広さを誇ります。
お二人もしくは小さなお子様含め3人くらいは余裕で座れる大きさのソファです。
◾️座り心地

座り心地はお餅のようなイメージです。
フカフカでもなく
カチカチでもない
むにゅっともっちり吸い付くような弾力のある座り心地です。

「ウェービングテープ」で「面」で体重を支えます。
もっちりした柔らかくも硬くもないクッションの下に張り巡らされてます。
当然底つき感などは皆無、
座っていると眠くなるような気持ちよさが襲ってきます。
TRES−Aの座り心地を他のモデルで再現された方も多くいらっしゃるほど良い座り心地です。
日本人の体格に合った座り心地なのかもしれませんね。

またソファ<TRES−A>の座面にはフェザーは一切使われておりません。
クッション性は全て高密度ウレタンを重ね合わせた「積層ウレタン」を使用
クッションメンテナンス不要で実用的です。
◾️寛ぎ感

背クッションは付属しないため必要個数アレンジ可能です。
まずソファの奥行きですが

座って右肘側が113センチ

カウチ153センチの組み合わせです

身長174センチのスタッフがきちんと座る場合
クッションを2つ重ねるとちょうど良い姿勢で座れます。

長く座っていると足を崩したくなってきます
その際は奥行き113センチの深さが理想
背もたれ代わりのクッションをどかし、奥行きを有効活用してお寛ぎください。

しっかりあぐらを描くことができます
きつさはありません。

同様にカウチ側でも足を伸ばしてみます。

クッションをどかすと足先がはみ出ました
背クッションの代わりにフレーム背部分に体を預けています。
背もたれは硬くないので直接体が触れても安心です。

完全に横になろうとすると
30センチ程オーバーしました。
ソファ上で完全に横になりたい方は別注で1センチずつ長さオーダー可能です
私の場合+30センチ(TOTAL:183センチ)したいかな〜
ご希望の長さをお伝えください。
◾️展示採用ファブリック

ダークグリーンの生地<BNK−GN>が
このもっちり感のある座り心地とマッチしています。

起毛調のふかふかしたプードルファー
素肌に触れると思わず笑みが溢れてしまう
素敵な手触り
さらっとした質感は肌馴染みもよく
夏のクーラーを効かせたお部屋でも相性が良いのが特徴です

お昼時はマイルドに馴染み
夜はムード漂うお部屋に変わります。
◾️まとめ

コンパクトL字ソファ<TRES−A>
幅200センチでL型ソファをお探しの方はぜひお確かめください。
エレベーターを使用したマンション搬入、2階リビングへの搬入も行えるかもしれません。
TRES−Aの詳細は谷沢木工Youtubeチャンネルでもご紹介しております。
ぜひご覧ください。
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