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国産ソファ・家具・インテリア専門店
谷沢木工
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⬛︎ ボトム構造を知る

ソファは主に

フレーム(本体部分)、ボトム、クッション、フェザー、ウレタン、カバーで構成されています。

今回はボトムのお話で

フレームが“骨“であるならば

ボトム部は“心臓“の役割です

ソファの座り心地を左右する重要な構造の一つです

ボトム部の構造により身体が感じる硬さや居心地の良さは変化します。

今回は代表される3つの構造をご紹介

それぞれの特徴をお伝えしています。


⬛︎ ボトム構造の真実

座るとギシギシ音がなる

・お尻に線状のバネを感じる

座ると急激に落ち込むなど

お使いのソファでこのようなご経験はありませんでしょうか。

一見座クッションがへたってきていると思われがちですが

以外にも原因はボトム部の造りにあったりします。

ソファの本質として座り心地が良いということは大前提ですが

そもそもその造りを生み出している構造は果たして理にかなっているのか

はたまたメーカー都合の造りを優先して単に採用しているだけなのか。

実際に国産ソファで当たり前に採用されている部材の理由を知ることで

本当に良いソファなのかを判断できるかもしれません。

気になった“ソファの本質を知る“事で

あなたのソファ選びはもっと楽しく具体的になります。

今回の内容が全てではありません

この動画が誰かのソファ選びの参考になりましたら幸いです。

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