ライヨール ジャンネロン少しご紹介

いつも和歌山のインテリアショップ

国産ソファ・家具・インテリア専門店 

谷沢木工のホームページをご覧いただき

ありがとうございます。

8月31日(月)まで開催中の「ライヨールフェア」で販売中のカトラリーを一部ご紹介いたします


⬛︎ ステーキナイフ1.0ミリ

スタンダードタイプのステーキナイフ

ギザギザの刃です。

お肉はサシの入った和牛はもちろん

オージービーフやプライムのような肉肉しいお肉に最適です

繊維もめちゃくちゃ綺麗にカットしてくれます

背面はシンプル。

添えられたブロッコリーなどの野菜や

チキン、フィッシュまで幅広く活用できます


⬛︎ ライヨールピーラー

持ち手が太くて握りやすいのが最高

ジャガイモや濡れた野菜をいくつも剥いていると

手が痛くなったりしませんか?

握りやすさはとっても重要、「手に馴染むとはまさにこのことだ」と痛感した一本

もちろん歯当たり、切れ味も良好です

100均のプラスチックのピーラー

切れ味が悪くなったら買い替えるという考えから脱却です。


⬛︎ ライヨール ピザナイフ

ピザナイフのイメージは

先に丸い円盤がついたもの。

あれは「ピザカッター」

これは“ピザナイフ“です。

フランスの方ではさらに小さく切り分けて口へ運ぶのが上品だとか。

ピザナイフを使うために、デリバリーピザはあえて“カットなし”でご注文を。

ラズベリーのようなピンクレッドは可愛さの中に高級感もありますよ。


⬛︎ ライヨール バターナイフ

持ち手が長くしっかり力が入るバターナイフ

個人的にバターよりマーガリンを使用することが多いですが

何せ冷蔵庫に入っているので朝からカチカチのマーガリンと対決です。

眠い目を擦りながら朝から力仕事。

特に男性は「小さいバターナイフは力が入りにくくストレス」なんてことも。

ハンドルは本当に握りやすく、力が入る。

切れ味良くカットもきちんとできるので、食パンを半分に切ったりもできます。

銀紙から取り出したバターをガバッと切り分けるのもよしですよ。


⬛︎ フィッシュナイフ

インド映画に出てきそうなナタのような形状のナイフ

日本では珍しい「フィッシュナイフ」と呼ばれるものです

太刀魚や秋刀魚、ヒラメなどの“骨”が有りそうなお魚料理に一役買います。

平な面で掬うように大きく身を取り分けます

お箸でほぐしながら食べるより、お魚料理を感じることができそうです。


⬛︎ ライヨール フルーツナイフ

ギザギザが鋭い切れ味抜群のナイフ

「トマトナイフ」とも呼ばれています。

野菜を切る際に使用したり、オレンジやレモンのような硬い果物でもすんなり切れるので超万能。

包丁の役割も、テーブルナイフとしてもOK。

アウトドアにも似合いそうです。


⬛︎ ライヨール最高級 ネロン

飲食店でたまに見かけるようになった蜜蜂のエンブレムがついたステーキナイフ「ライヨール」

しかしまだこのグレードのフランス製ライヨールを採用しているレストランは見かけたことがありません。

(本当はそんな高級店行けないだけ)

作り方はステンレスの棒を刀鍛冶のように叩いて成形した「鍛造仕上げ」

密度が高く刃先が安定し、ブレずにお肉を切ることができます。

卓上での小さな包丁です。

お肉も切られたことがわかっていません。

下のお皿まで切れるくらい切れます。

背面の彫刻も美しく、まるで芸術品。

黒檀、象牙、アモレット材からお選びいただけますが全て数量限定です。


⬛︎ まとめ

いくつか持っているだけでも楽しいライヨールの世界

和歌山の谷沢木工では近畿や全国でも珍しいライヨール取扱店です。

実用性が高く、デザイン製にも優れた本場フランス製のライヨールをご覧になられたい方はぜひお越しください。

8月31日(月)まで開催中です。


土日・祝日は順番にご案内させていただいております。

ご来店ご予約をお勧めいたします。

また毎週月曜日は完全ご予約制での営業となります。

通常営業とは異なりますので予めご了承ください。

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